日々-緩い話を考えてみる

楽しくてつい長時間仕事をしてしまう日々なんだが、そんなこと書いてもあれなんで緩い話をムリヤリひねり出してみる。
以下。

 

・ゆるい話の代表お題の欲しいものはを考えてみるも全然思いつかない。困った。
欲しいものを思いついたまま書くと、暖かい家、練れた写真集、アナリティクス解析書、春っぽい色のカバン、白子、って書いたけど、違うな。そもそも買いたかったらすぐ買うのだけど、買いたくなる周期は一年に一回ぐらい。いま金があればとことん改善に使いたい、あんなことやこんなことやりたし。

 

・旨いメシ屋。
定期的には安くて旨いメシ屋じゃなくて、高くて旨いメシ屋にも行くべし。という考えを持ってる。2万で旨いメシと3000円で旨いメシというのは旨さのカテゴリというか形が違うので、2万の旨さは想像=外しの繰り返しによる予想と報酬の楽しさだ。(3000円の旨さは想像がつく)2万の旨いメシ屋の感動というのはサービスまるごとという部分もあり、喜びや感動が多い。行きたいキモチはあるが、そんな高額なメシ代があれば、広告に入れたいなあというキモチがあるので今は熱低し。ってまた仕事の話じゃないか・・・戻せ、緩さを取り戻せ!

 

・音楽
新たな音楽を全然聞いておらず、ずっと同じのを聞いてる。ゴメン、ここじゃなかった。

 

・SNS
どうしても問い合わせを入れたり、協力依頼のメッセージを送ったりでアカウントを作らなくてはいけず、仕事でも色んなアカウントを作成したりで、もうSNSアカウントが大量の状況なんだけど。なぜこんなにSNSが苦手なんだろうか。早々に辞めたい。
誰の顔も気にせずに文章を書きたいので、顔がどうしても想像できる、そしてフィードバッグがきやすい環境というのは思う部分が多く考えてしまう。
そして基本的に誰がどんなことを話すのか?というのはスゴく興味があり、ついそっちに引き込まれてしまう部分があり、仕事が進まなくなってしまうのも苦手なポイント。
ってこれも仕事の話のような。。。

 

・ゲーム
ストーリーも途中で諦めて、レベルアップも諦め、
コツコツ花札をやってる。コイコイで役を作る日々。

 

なんか緩いどころか暗い話になってしまったような。
ってか仕事したい。いろいろやりたい。飽きるまでずっとやっとこう。

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