日々-牧歌

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今日は朝から大量のインプット。もう本当に大量のインプットを。
その前にさ、これだけは声を大にして言いたいのだけど、俺が大量のインプットと言う時は本当に大量のインプットなのだ。
大量って言っても、ニュースサイトペラペラ読んだだけでしょ?とか。文庫を2冊読んだぐらいでしょ?とか思ってる人が居るのならば、そんな人は全員ドブに落ちないようにとかわしたつもりが逆から来た車に轢かれて欲しい。
全然違う、俺が「大量のインプット」と言えば、それはもう尻尾の先まで大量なのだ。
井上さん、すぐに盛るからなあー。とか言うけど、これに関しては全然違う。もう大量も大量も。ザクを量産してる工場長でも「ご、、ゴクリ」ってレベルの大量なのだ。

そして俺は日のインプット量がある一定の量を超えると、頭が全然働かなくなる。今がそうである。
こうなると4時間ぐらい眠って、ようやく脳が正常になる。今も全然まともなアウトプットが吐けやしない。

ちなみに朝からインプットの合間の息抜きとして、書こうとしたエントリーはこれである。
・面接するときに面接官は求職者の何を見るべきか
・本当に必要な毎月のお金を計算してみた。
・アナタがそろそろAmazonからモノを買うのを辞めた方が良いひとつの理由

あーつかれたなあ。そうだ何か書こう→おし決めた→思いつくままいつものように適当にガリガリ書き進む→ん?うまくまとまらん、そうだ脳が死んでるんだった。→2時間後あーつかれたなあ→みたいな感じで3つも無駄な下書きが溜まってしまった、半分まで書いてるがアップするのかどうか。さて。

ええっと、てなわけで現在17時40分なり。
もう仕事にもならないので、終えて、ランニングして、帰りにどっかで飯買って、20時ぐらいに寝てみようかなと画策中。
とか書いてて、日常の自分なら良いのだけど、みんなは大量な熱量でサービス開発中である。とても気が引ける。でもさ俺は朝の7時からやってたんだ、そして明日も6時からやるんだ。と言っても通じたとしても蔑視確定である。

どうしたものか分からないんだけど、そうしてると今俺の家の前で小学生が「あした、天気になーれ」をやってる。
「あー明日は雨かー。じゃあついでに明後日の天気も決めとこっか」と言い始め、明後日の天気を決めてる。彼女たちは祈祷師か何かの末裔なんだろう。頭は全然働かないが、それを目を瞑って聞くとも無く聞いてると、どんどん夢と現実の境目がぼやけてくる、あれ俺なにかするべきだったんだっけ?全てが何年も続く幻想のような世界に思えてくる。何人かの顔が頭に浮かんで消えていく。その中の1人が僕に何か大きな声で話しかけてる「プロモまとめろ!!!」。そう全ては現実に起こってることなのだ。

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