雑感-仕事ができる人とは?

仕事が出来る人って一体なんだ?というエントリー。
色んな自己啓発本では「逆算思考」とか「数値的感性」とか「チームプレイに徹する」とか色々あれどスタートアップではただひとつ。
これであります。

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※スラムダンク24巻より引用。

流川が豊玉高校戦で相手のエース南に言った一言。
「日本一の選手」というのは「チームを日本一に導く選手」。

いまチームhideki&Annaに居る学生チームがとても優秀でありまして、彼らは学生という枠のなかで,とても優秀に感じる。
彼らは基本的に目的を話せば、話が伝わる感があり、とても楽をさせてもらってる。

そんな風に彼ら3人は優秀なんだけど、そこは学生という枠の中の話なのか?社会人という枠での優秀なのか?という議論が必要に思う。そして僕の意見を書けば、僕は彼らを学生だと捉えたことってあまり無い。ということから考えると、彼らは湘北で言えば、小暮が入部した時と比較するんじゃなく(公立の新人としては優秀)即戦力であり、エースの流川と比較すべきなのかもしれないなと。

というわけで、流川と比較するならば、彼らはまだまだ足りない上述の流川のように。チームを日本一に導く選手(チーム)が優秀なわけだ。
そして、あの名言「俺達は強い!」に繋がる。キミたちなら出来る!!に。

なら俺は日本一に導かれる存在に。
安西先生とはちょっと違うかもしれない、たぷたぷの無い安西先生なんて、巨乳じゃない熊田曜子みたいなもんかもしれないけど、がんばるからさ。たぷたぷは無くても、座ってるだけで安定感あるよね。みたいに言われるようお菓子とかめっちゃ食うからさ。
ということで、本当に優秀ならプロセスじゃなくて結果にフォーカスし、チームの結果を出すを考えてほしい。流川にしか出来ない思考であり基準。
何卒俺を安西にのし上げていただけますよう(軍団の野間でもいいけど)
面白い企画が連続しており、何とか生産体制が構築したい、まずはチームの一番の結果はそこだ。

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