写真-尼崎の安心感

尼崎の良さを写真にて紹介。

阪神尼崎の良さ、それはアルカイックホールの存在だと思う。

アルカイックホールが眼前にそびえたち。
アルカイックホールは尼崎に来るみんなを見てる。
立派なアルカイックホールを見上げてると、
こんな場所で催事を出来るような大人になりたいなあ。と誰もが思うと思う。
成功したるねん!そんなキモチが僕らを包む。


尼崎はそれだけじゃない。心も暖める街である。
街並み、歩道も何かあったかいんだよな。
たぶんパリのセーヌ川だと思うのだけど、セーヌ側を(が?)意識した歩道が続く。
へへっ、なんかいいな。歩いてるだけで心躍る。

そしてセーヌ川を歩きながら、ちょっと弱気になって後ろを振り返っても。

アルカイックホールはしっかり僕らを見守ってくれてる。きっと今日の会議もうまくいくよ。励ましてつづけてくれるのが尼崎。
俺もダメじゃないかもしれない。そう感じること間違いないんだ。

この優しさってちょっと無いなと思う。
一応、うちの家の近所にも川があるんだけど、もう全然ダメ。

励ましなんて見当たらない。「大」って書かれた山が見下ろしてんだけど、スゴイ上から感。
アルカイックみたいな安心感ではない。所詮人間は一人。一人で生まれ、一人で死ぬのだ。みたいな感じ。

そんな尼崎安心感。尼崎は阪神電車がオススメ。
お近くお越しの際はお気軽に(アマドゥのエントリーもいつか書きたい。とてもエキサイティングなショッピングモールである)


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