日々-新サービスの名前とロゴ

新サービスのロゴが決定しました。

 

anna

これがロゴであります。
とても気に入っておりますが、いかがでしょう。

 

ファッションが好きで、シニカルなんだけど、実は人が好きな感じがとても良く出ているなと思うのだけど。
ただ三頭身キャラでファッションが好きそうな情報とシニカルなトーン、それでいて人が好きそうなイメージを内包させるのはとても難しかった。ほんとデザイナーさんの力であります。
人気が出て色んな人に認知されて欲しいところだ。

 

 

 

 

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そしてサービス名が「スタイリストAnna」。
「コーディネーターhideki」に引き続き「スタイリストAnna」にて。
両輪のようなサービスであり、補完しつつ高めあいたいなあ。っと。

 

他にも情報を載せたいのだけども、取り急ぎはこんな感じにて。
応援いただけると有り難い限りであります。

 

 

 

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あと2週間ちょい。ぬるぬる行くぜ。

仕事-新サービス準備中

エントリーの合間に書いてた新サービスも着々準備中なり。
というわけであと3週間か。PRして行かねばならずで。
申し訳ありませんが、お付き合いをば。

ちょっとテクニカル部分は後日コツコツ書いてくとして、
全スタッフ一丸で頑張ってます。

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上記2枚はブランディングとしてなので、今まで通りではあるのだけど、見せ方は色々と練り練り。
彼女たちのファッションを見てると、色彩の妙だったり、サイズ感であったり、トーンの違うアイテムの調和であったり、見てて感心することは多い。
みんな力があるので、何とか良い形にてアピールしたい。

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・・・あとハンガー良いの買いたい。大量にハンガーを買うのがわりとダメージになるということに気づく。あと棚も高い。移動ハンガーも高い。撮影機材も高い。色々高い。

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この2枚が実は新サービスの妙なんだけど、結構バックヤード部分の話だもんで、新サービスはバックヤードを練り練り。
このバックヤードを練るというのは自分としては得意分野ではなくて、色んな優秀な人たちがあーでもない、こーでもないというので決めて、俺は特に口出さず。
得意じゃないところは口出さず数値ぐらいを聞く。これもっと早くなる?ならない?もっとキャパ上がる?あがんない?みたいな感じで。
全体の数値を聞いて、あとあとのジャッジに活かす。

何だか練り練りしか言ってないのだが、そんな感じ。
本当にこの3ヶ月ぐらい捻りに捻った。とはいえ緩くいきます。長丁場だし肩肘張らずにゆったり行きますよと。

とはいえ、どう転んでも考えるべきことは多くあるので、出来るだけ時間を確保する日々。
そんな日々でインプットも多いので、ブログへのアウトプットも多くなりそうで、そこらも合わせてお付き合い頂ければ。
まあユルユル行きたいなと。

hideki-スタジオ移転

2月ドタバタひとつめの大掛かりなスタジオ移転が完了。
物凄く疲れた。
この疲れを色んな強度とグラデーションにて余すこと無くお伝えしたいが、タスクは山積みなり。
というわけでスタジオ引っ越しのお知らせまで。

言ってた抜け具合はこんな感じ。
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堀江の街を一望は全然できないが、ボチボチの抜け加減。

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ベランダまで出れば少しは抜けも。

移転先は北堀江となり、神戸では14+の水木さんとスタッフの方にはお世話になりまくりで、もう少しきちんとお礼をしたかったのですが、簡易なご挨拶のみで恐縮。
改めましてありがとうございます!色々とご迷惑もお掛けしてスイマセンでした。

チームhidekiとしてもようやくひとつの大きなタスクが完了し、3月は高速体制が組みあがりそうで楽しみしかない。
(明後日に私的ながら自分引っ越しを完了させてからの高速体制になる。やはり3月・・・って自宅のネット環境整備するの忘れてた・・・。WIMAX生活か・・)
さてと!

hideki-hidekiの最終形

年末下書き整理5つめ。書いたときの動機は不明。hideki最終形の話。

我々がやってるhidekiの最終形として、「古着」を売るために頑張ってるのではなくて、魅力のある人が、そのコーデを通じて価値を提供するモデルを作りたい。
誰かのセンスで、そのセンスがイイジャンと認められるというplaceの構築。
hidekiはあくまで一案であって、hidekiのみに縛られるつもりはない。
軸としては「ファッションをもっと楽しくしたい」、ファストファッション主流のなか、古着のような他の誰とも違うコーデを提供して、それを価値として提供をしていきたいというための手段としての「hideki」。構想はとても大きい。入りとしてのhidekiなのだ。やることは多いぜ。

hideki-嬉しい瞬間

比較して言うべきではない事は重々承知しておるのですが、毎日の仕事で成果が出て一番嬉しいのはhidekiだ。
どの仕事も頑張ってはおり、成果が出ると嬉しいのだけどhidekiの成果はついガッツポーズが出る。

hidekiとは、
コーディネーターがキュレーターとしてシーンにあわせたUSEDコーデを選ぶサイトだ。
みんながUSEDからコーデを作る。
彼女、マキヨちゃんの場合は「待ち合わせに早く着き過ぎた時のコーデ」である。
早く着くかは、あくまで結果論な気がするが、そのコーデはどこまでもオリジナルだ。
そこで「時計と新聞」のコーデ写真である。
いやあ、改めて、他には無いサイトだなーと思う。つくづく。


マキヨちゃんの待ち合わせに早く着き過ぎたコーデ
(なんでも良いけど、こういう折、誰を選ぶか悩ましい。俺はあくまでフラットでありまして、だもんで最近スタジオに一番入ってる人から選ぶ)

当然ながらボクも古着一点ものでサービスがスケールするとは思ってはいない。
それは分かってはいるのだけども、まずはここである。圧倒的なまでの差別化だ。スケールしないからこそ、商売っけを極力排除したからこその面白いサービスだと思う。
売り切れたら、もう入荷しない、世界にひとつのコーデだ。

彼女たちがコーデを考え、そのコーデがユーザーに受け入れられる。自分が好きなファッションで、誰かに認められるという、とても貴重であり、ステキな体験だと思う。

我々運営も頑張ってサービスをブラッシュアップしまくってまして、ようやく改善の高速体制が整いつつある。ほんとうにサービスとして難度が高すぎて、なかなかハイスピードな体制が作れなかったのだけども、ようやくというところだ。ガンガン飛ばしていきたい。

売り上がるのみが指標では当然無いんだけど、サービスの責任者として、ボクはその数値にこだわりたい。
売上イコールすなわち彼女たちが認められた数だ。
そしてこれからも、まだまだポテンシャルを秘めたサービスである。色んな展開を練り練り中だ。

あとさ、今年の夏にコーディネーターと運営でBBQをしたんだけど、こうまわりが仲良くなってくれるのもサービス企画者としては凄く嬉しい。
普通であれば知り合わない人たちが多いだろうし(みんな年齢も仕事もバラバラ)自分が属する世界がもうひとつ増えると人生は間違いなく豊かになる。バラエティに富む。
hidekiを通じて良きサイクルを作りたい。がんばろう。

hideki-今日のSHIBUYAくん

本ブログに足りないのは、もしや・・・。
ということで今日のSHIBUYAくん。

まさかのアッシュグリーン。
そしてパンツはヒョウ柄のハーフパンツであります。
これはボクの予想に過ぎないのだけど社会人にとって緑の髪とヒョウ柄というのはディスアドバンテージに違いない。
それでも頑なにそのスタイルを貫くのは、ビッグマウスで自分を追い込んで自分をアジテートし続けたモハメド・アリのように、彼は自分を追い込んで自分を徹底的にアジテートしてるのだと思う。
パフォーマンスしかない。パフォーマンスを出すしか無いのだと。
そのせいかアッシュグリーン後の彼は、会議でもクリティカルな意見を毎度出してくれている。彼の今後に期待である。そしてひいてはhidekiの今後に期待なのだ。

hideki-場と進行

何度も言うけどサービスを広げるまで本当に大変だなと。
今週の東京出張も取りあえず辞めて(申し訳ない)色々と準備しており、パワポ資料を準備したり、営業資料を作ったり、提携用のやりかたを考えたりと色々。
あわせてサイトの尖らせ方を改めて練り直して、また細かいページの修正とか、導線の張り方とか、最適化するワードの検討から、バナーの検討から、再再再ぐらいの検討。

そのなかで広報も走らせつつ、毎日どのようにしてアクセスを積めるかを進めながらも、コーディネーターの採用も休むわけにも行かずで仕組み作りをゴリゴリ。

その中で改めてチームhidekiとして頑張りましょう。
ということで。


まあこの世で苦手なモノ1位がカラオケ、2位が交流会、3位がBBQと思いつつ、ボクがそんなこと言ってられないので、かんなりの準備をしてくれた二人の男性に感謝しつつのBBQを芦屋にて。総勢22人。改めて気合を入れつつ。
コーディネーターのひとりひとりが魅力のある人達ばかりなので、何とかサービスを乗せていきたい候。

hideki-hideki情報局より

やってますよと。hideki。
ユーザーから何のサイトか分からないという声を多く頂いてたので、コツコツと修正を。
まずはコンテンツからとして。
コーディネーターの世界でひとつのコーデのつくり方を作りまして、んでからトップの初見バナーも作成して、ちょっと力技でどんなサイトか分かってもらうような流れを。
続いてトップページに載せる一番大きなバナーもコーディネーターが作ってるサイトとして伝わるように変更予定で、コーディネーターページもひとりひとりの良いポイントを書いた文章を差し込み(ひとりひとりのコーディネーターの魅力については日々考えてるので、大変そうだがそないに手間は掛からず)あとは細かくいくつか修正予定。

今月にはスマホ専用サイトも完成しまして、その後にようやく広報活動をスタート予定。
コーディネーターも強力な人たちが集まりつつあり、体制はできつつありまして、気合入れてやるぞと。