日々-毎日の歩く量

今の家は京阪までドアtoドアで5分。
川を超えればすぐ。

ただ駅5分って全然良くなくて、時間のバッファが無いから、ムリが効かない。まあ乗り過ごす、乗り過ごす。
んで10分に1本だから乗り過ごすと強めのダメージ。

で河原町の場合は、奥に見える橋を3つぐらい超える。
こうやって眺めると、本当によく歩いてるな。合計30分、往復1時間歩いてる。
この駅までが長いのは凄く気持ちがよく、京阪だとガックリな感じで、阪急にしようか悩むぐらい。

ただ雨だと京阪の威力は凄い、ほぼ濡れずに心斎橋や中津に行って帰ってきたりが可能。どっちを取るか?解は決まっていて次の家は駅から徒歩40分ぐらいが希望したいぐらいだ(飲んだら地獄)

雑感-年をとるということ

自分が強く興味を持っていることのひとつに年を取ることがある。
もう少し正確に言うと、未経験の年を取るという事実に対してどのように向かい合っていくか。もしくは人はどのように老いるのかに興味がある。
なので年配の方の老いに対する本を読むのが凄く好きだ。

たぶん生きしモノすべては年を取るということは初体験のはずであり
10歳の子供は11歳になるのは初体験だろうし、71歳のおじいちゃんは72歳になるのは初体験のはずだ。

俺も当然32歳の今、33歳になるのは初体験だ。
今思ってることを。以下。
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日々‐いつもの散歩道に

大資本のリッツカールトンが参加。

大資本は不思議なベンチと大きな屏風とライトアップを選択。

毎日ライトアップされた道を帰るのは屈辱すぎる。
人の気配が無い鴨川を歩いて帰るのが好きでして、わたくし大手資本のちからは重々承知しており、日々感服しておりまして、何卒手を緩めつつ投入いただけますよう、よろしくおねがいいたします。

日々-今日の会話

いつもどおり付近を散歩してたら、
前から、子供と、そのお母さんと、おじいちゃんと、おばあちゃんが歩いてきて、
お母さん「この子ったら、最近パスタばっかり食べるんですよ。パスタばっかり」
子供「パスタぁー」
おじいちゃん「イタリア人みたいだな」
おばあちゃん「ふふっ」

みたいな会話をすれ違いざまに披露され、家に帰ってきました。
さてと。

仕事-通勤電車の効用

とある小説家が通勤は人生の消耗という文章を書いており、
それについて考えてみる。

俺ももともと通勤はムダ派であり、職場徒歩5分ぐらいに住むという生活をしていたのだけど、最近多くの時間を通勤電車で過ごしてみて、一概に消耗とはいえないのではないかという思いが。
ってなことを以下にて。
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日々-知りえなかった情報

少し緩い話を書くと、コーディネーターと日々話すことによって知りえなかった情報を知れることもあり、それがモデルの情報である。
さすがに今までのオレの情報網にモデルの人気図みたいなものは入って来ない。

ということで、オレの頭の分布として、三戸ナツメから菊池亜希子、水原希子、青柳文子、鈴木えみ、あたりは入ってる。
正確なイメージ図の共有とまでは行かないのだけど、ざっくりは分かる。
三人ぐらい言って貰えれば好みの方向性は掴める。男性だとこうは行かないなと。

お金があれば全員の写真集を買って、頭に叩き込みたいが、さすがにそれは変態だなと。
昨日は新たに入る19歳のコーディネーターの子が菊池亜希子と星野源の写真集を見せてくれて、一緒に見てた。
そろそろ33歳になります。よろしくおねがいします。